こんにちは、読者の皆様。今日は「Top.tomathouse.com」の妻が執筆を担当します ;))
昨日は太陽が燦々と輝いていて、太陰暦によれば葉パセリを植えるのに最適な時期だった。

葉パセリは発芽率が良く育てやすいので、一番安いウロザイ・ウダチの種を選びました。高価な種を買う意味はあまりないと思ったからです。
どこを見ても、水に浸して発芽させることを勧めているけれど、私にはそんな時間がなかったので、ぬるま湯に3時間浸しておきました。でも、それで十分だと思います。
私は畝に溝を作り、ぬるま湯を注ぎ、そこにパセリを植えました。そして土を埋め戻し、平らにならしました。

菜園に少し空きスペースがあったので、ラディッシュとレタスを植えることにしました。ラディッシュは、以前ハーベスト・オブ・ラックのラディッシュを植えた時に発芽が悪かったので、今回はセデックの品種を使いました。レタスは実験的にハーベスト・オブ・ラックの品種を使ってみました。結果はまたご報告します。
大根とレタスの種を混ぜて蒔きました。そうすれば後で収穫しやすくなります。例年はパセリも混ぜて蒔くのですが、今年はそうしませんでした。種は温水を張った溝にまき、土をかぶせました。
植物を保温するために、すべての植物をルトラシルで覆いました。
